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2008年11月20日 (木)

私が見た残忍映像!?

私が、今までに見た残忍映像は、

可愛い女性が、…
野獣にむりやり……

という、AV系ビデオ淖では決してありません?
それは、「生糸」が主要な外貨獲得の手段だった時期の日本の歴史なのですが……。

合衆国が不況で、日本が外貨取得の手段を失った時、日本は財界人の「娘」を外国に輸出(売って)日本を守った事件です。
船には、娘達!
港には、親の財界人!
別れを惜しみながら、船は、合衆国へと……。
資源のない日本は、外貨がなければ、外国から物資を輸入できなかった訳ですから…。
今は、為替市場があり、円をドルと交換すれば、いいだけで、交換比率が問題ですが…。

もう一つは、「極東軍事裁判」という2巻組のビデオ淖です。
その中で、「南京虐殺」の実写部分は、想像を絶するものでした。
大阪で、何キロも被害者を車で引きずった事件がありましたが……。
「南京虐殺」では、馬とシナ人を縄で繋ぎ、馬に鞭打って走らせて、地面と体を擦らせるものでした。
また別のシーンは、
穴を掘って、穴の底には先を尖(とが)らせた竹がさしてあり、
そこにシナ人を投げ入れ…
竹に体が、グサッと突き刺さる映像でした。

また別のシーンでは、
終戦後に横浜留置場で、GHQが日本人の戦犯を絞死刑にする実写映像とか……。


何年前にレンタルビデオ淖屋さんから借りて見たんですが、


本当に衝撃的ビデオ淖でした。

はっきり言って、
鑑賞後
発狂しました。


「この映画のすべては事実に基づくものである。
事実以外の何ものも語られていない」

なのですから…。

おそらく「極東軍事裁判」は、発禁ビデオになってるでしょうが…!?

見る事ができて
得したのか
(「南京虐殺」はなかったと主張する学者もいる訳ですし……。)

ビデオとかは、
題名・表紙のコピーをみただけでは、内容は分かりませんが、

期待以上の内容でした。

(追記)
「この映画のすべては事実に基づくものである……は、
「十三階段への道」
(ニュールンベルク裁判)の映画のアナウンス部分
「考えるヒント」の
「ヒットラーと悪魔」
(小林秀雄)より引用

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