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2009年2月

2009年2月20日 (金)

〜内閣支持率編〜

「年齢不・祥・児」の
笑えないジョーク集は、面白くなくて
笑えない!

ちょっぴり笑った後、
「笑いごとではないなぁ」
「!?」

という程度の時事的ジョークです。

もちろん!自作です。

〜内閣支持率(番外)編〜
麻生総理
「見たかい?

「郵政民営化」の件での
今日の新聞!


「小泉前総理・麻生総理共に大人気(だいにんき)ない」っていうの…!!

俺は、内閣支持率が10%を割ったと言われているが、

小泉前総理も人気がなくなったようだね!」

総理側近
「首相!

誠に申し上げ難(にく)いですが…。

あれは、
「だいにんき」ではなくて、
「おとなげない」と読むんですよ!」

麻生総理
「!?」


追記:コメント
番外編という事で、今日だけ「笑えないジョーク集」を掲載してしまいました!
でも、私の真意は…!!
「笑えないジョーク集」について…。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1097430/1119877/50821767

本当にこれで、連載は「休止」ではなく「中止」にする事とします。


他の「日記」は、
「時事問題(行政改革・地球温暖化・資源枯渇など)」・「私の携帯利用術!?」や「趣味(フィギュアスケートの浅田真央・村主章枝・浅田舞・安藤美姫・中野友香里・今井遥・村上佳菜子選手などの情報収集や公募投稿など)」的内容など…。


「年齢不・祥・児(私のペンネーム)」の
「笑えないジョーク集」
も掲載してます!
(「ほしのあき」さん登場のバージョンも…!?
「夏川純・佐藤珠緒・安田美沙子」さん登場のバージョンは…?)
平成21年2月20日で連載を中止しましたが…。


よろしく!!

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2009年2月13日 (金)

〜定額給費金 Part.4〜

笑えないジョーク集
Part.71

「年齢不・祥・児」の
笑えないジョーク集は、面白くなくて
笑えない!

ちょっぴり笑った後、
「笑いごとではないなぁ」
「!?」

という程度の時事的ジョークです。

もちろん!自作です。

〜定額給費金 Part.4〜社員1
「最近、
定額給費金の話をよく聞くね!」

社員2
「そうだね!

なんか?
うちの社長から、定額給費の件で話があるらしいよ。

どうせ、
定額給費が入ったら、
社員は、うちのデパートで買い物をするように!って話だよ。

きっと!」


社長
「我が社でも、
社員の皆さんに定額給費金を支給します!
詳細は、社内報をご覧下さい。」


社員1
「嘘っ、
聞いたかい?

あのケチで有名な社長が、臨時賞与を支払うらしいぞ!」

社員2
「でも、何かあるよ!
あの社長の事だから…」

社員1
「でも、あれだなぁ!

うちは、
政府から6万4,000円
市から1万円の地域クーポン券…。

そして、会社からは…。」

社員2
「おう、来た、来た
社内報!

えぇ〜と?

何々…
「今回の給費金は、当デパートで買い物をする人だけに支給します。

但し、5万円以内で、給費金の5倍以上買い物をする社員だけに支給します。

各社員、給費金の支給金額を申請して下さい!」

って…。」

社員1
「それじゃ、

1万円で、2,000円
5万円で、1万のキャシュバックと同じだ!」

社員2
「さすがに、
社長はセコいよなぁ。

噂(うわさ)では、
仕入れ先にも定額給費金を要求しているらしいよ!」

社員1
「!?」

追記:コメント
販売不振をニュースとかでよく耳にする昨今、
デパート・百貨店で、企業戦略が
「売上高最大化!」
の場合には、多少の効果が有るかも…!!


ただ取引先に定額給費金(リベート)を要求するのは…。

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2009年2月11日 (水)

〜時代のキーワード(信じる者は、「すくわれる」)編〜

「年齢不・祥・児」の
笑えないジョーク集は、面白くなくて
笑えない!

ちょっぴり笑った後、
「笑いごとではないなぁ」
「!?」

という程度の時事的ジョークです。

もちろん!自作です。

〜時代のキーワード(信じる者は、「すくわれる」)編(推敲版)〜
国民1
「何を悩んでるの?」

国民2
「実はなぁ〜。

時代のキーワードに付いて、考えてたんだよ!

時代のキーワードは…
「O_A_A」じゃないかって …。」

国民1
「何だい?

それは…。」

国民2
「アメリカ合衆国の大統領は…
オバマ (「OBAMA」)

日本の民主党の党首は…
オザワ(「OZAWA」)

で、「母音」は同じだよ!」

国民1
「そう言えば、
どちらも、民主党だし、
「O_A_A」だね!

国民2
「きっと「人知」の及ばない何かが…。」

国民1
「分かった!

すくってくれる「もの」だ!

「お玉(「OTAMA」)」もそうだろう。

「お玉」は、汁を掬(すく)う物だし…。

「オバマ」は、アメリカ合衆国を救(すく)うだろうし…。

「小沢」は、政府自民党の
足をすくうだ!」

国民2
「それじゃ、

オナラ(ONARA)は、
何をすくうの…?」

国民1
「そうだなぁ〜。

盲腸の時に
患者を救うな!」

国民2
「!?」


追記:コメント
因みに、
「足をすくう」は…
相手の隙(すき)をねらって、負かす・失脚させる。
の意味


こういうご時勢ですから、政府自民党・民主党も国家・国民の為に頑張って欲しいですね!

鼬(いたち)の最後っ屁(ぺ)のような存在になりませんように!

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〜エコロジー(夏炉冬扇)編〜

笑えないジョーク集
Part.70

「年齢不・祥・児」の
笑えないジョーク集は、面白くなくて
笑えない!

ちょっぴり笑った後、
「笑いごとではないなぁ」
「!?」

という程度の時事的ジョークです。

もちろん!自作です。

〜エコロジー(夏炉冬扇)編〜
エコ家1
「何悩んでるの?」

エコ家2
「実はなぁ!

エコの為に
新しい節電システムの冷蔵庫に買い換えるべきか?

今の冷蔵庫を大切に使うべきか?

悩んでいるんだよ!」

エコ家1
「だったら…

古い冷蔵庫をリサイクルに出せば…」

エコ家2
「そうすると…

自分は、エコロジーだけど、
リサイクル品を購入した人は、
反エコになるよねぇ!」

エコ家1
「そうじゃなくて、

リサイクルに出して、分解して部品として、利用させるんだよ。」

エコ家2
「ふう〜ん!

せっかく、今使える?のを分解する必要があるのかなぁ?」

エコ家1
「だったら、
故障したら、買い換えれば…」

エコ家2
「そうなんだよ。
それで悩んでたんだよ!
今は冬だから、
冷蔵庫の中の方が、暖かそうだし…」

エコ家1
「!?」

追記:コメント
業務用の冷蔵庫とかは、商売ですから、一年中必ず必要ですが…。
朝晩氷点下になる場合に冷蔵庫の保冷が必要か?
と言う視点からのジョークです。
冷凍(氷を作ったり、冷凍させて保存)の場合は必要ですが、水道が凍る程度の室温の際に冷蔵庫の必要性ってあるんでしょうか?
水・ジュース等を冷蔵庫に入れていて、凍ったという話は聞いた事はないですよね!
ただ電気を繋いだり、切ったりすると、冷蔵庫は壊れ易いという話は…。
その部品の解決策があれば、
一つのエコロジーになるのでは…!!


他の「日記」は、
「時事問題(行政改革・地球温暖化・資源枯渇など)」・「私の携帯利用術」や「趣味(フィギュアスケートの浅田真央・今井遥選手などの情報収集や公募投稿など)」の内容などです。

また年齢不・祥・児(私のペンネーム)の
「笑えないジョーク集」は、
自作の時事的ジョークです!

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〜自民党を「ぶっ壊す」編〜

笑えないジョーク集
Part.69

「年齢不・祥・児」の
笑えないジョーク集は、面白くなくて
笑えない!

ちょっぴり笑った後、
「笑いごとではないなぁ」
「!?」

という程度の時事的ジョークです。

もちろん!自作です。

〜自民党を「ぶっ壊す」編〜
国民1
「今の麻生総理も、郵政民営化の件で、「変人」って、
答弁してるけど…
小泉純一郎内閣って、
何だったんだろう?」

国民2
「きっと
以前「三島由紀夫」が、古狸さんと言う方の対談で…

今は自民党の「太鼓持ち」って、思われているかも知れないけど…

「今に見てなさい!」
って、言ってたのと同じだよ。」

国民1
「じゃ、何かい?

狸だから、「太鼓持ち」で…」

国民2
「違うよ!

小泉内閣は、古狸さんじゃないから、狐(キツネ)だよ!」

国民1
「なんだ?

髪型とか獅子(しし)を気取っていたけど…

「狐と狸の化かし合い」の狐だったんだ!」

国民2
「だから結局は、
3代も選挙なしで、自民党政権だったろう!

つまり、
そこが、狐の狐たる由縁だよ!」

国民1
「なぁ〜んだ!

そう言えば、
民主党の代表も
狸に似てるなぁ!

結局は、騙(だま)されるのは、国民だな!」

国民2
「見かけの事じゃないって…

それに狸が「マスク」するか?」

国民1
「!?」


追記:コメント
何年か前、三島由紀夫と古狸さんと言う方の対談テープを持ってました!
でも、今紛失してるんだよなぁ!
内容は、
白馬に乗ったイメージ思考の「天皇制」・退廃主義者の「バタイユ論」・「女性論」や当時の民社党の福祉の考え方の変化など…。
市ヶ谷駐屯地で、割腹自殺した三島由紀夫の肉声テープでしたから、凄く感動しながら聞いていました。
三島由紀夫自体は、男性の肉体美のギリシャ彫刻に傾倒していたり、
ブラジルに滞在中にホテルに少年を呼んだりする少年愛の「ホモ会員」の会員だったらしいですが…。

偉人は、異人ですね!!


テープは、紛失の為出典不明
「ホモ会員」の件は、
「美を見し人は 自殺作家の系譜」
(講談社:小松伸六 著)
より
ギリシャ彫刻傾倒は、
「三島由紀夫における西洋」
(東書選書:佐渡谷重信 著)
より

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自叙伝を書いてみようかな Part.4

「自叙伝を書いてみようかな!」は、
意味もなく勿体(もった)いぶってしまい Part.4になってしまいました。
ここで、私が「日本一」ではないか?
と思われる「自慢話?」をさせて頂きます。
それは…
私が、小学校1年生の時の思い出なのですが、
実は、私は小学校の一年生の頃、学校に6時半には登校していたのです。(2番目の人は、7時半過ぎでしたか…)
現在とは違い凄く早起きでした。
当然 学校の「げた箱」の入り口は、閉まったままです。
7時にならないと用務員の叔母さんは、鍵をあけに来ません!
入り口の前で座って待つ事30分位で、やっと「青っ鼻汁」を連想させる容貌の用務員さんが開けにきました。
普通なら、「向学心」により早い登校と考えて貰えるかも知れせんが…。
私の場合は、当時流行(はや)っていた「ドッチボール」の場所取りと権限の為です。

小学校一年生の私は全校生徒の中で一番先に登校し、校庭のド真ん中に「場」を張る事が出来たのです。
先占(せんせん)?を先輩の方も認めてくれて、トラブルになる事は一度も有りませんでした。
また「場」を構えた人は、参加者を選定出来るのです
当時私は、ワンマンでしたから、同級生や先輩にまで気に入らない奴は、混ぜない(仲間入りさせない)と言う権限を持ちました。
それは、最初に登校し、「場」を張った私の権限となっていたからです。
私に参加を拒否された同級生は、砂場・鉄棒・パラレルパーで始業時の8:30まで、除け者のように遊ぶしかなかったのです。
この件は、あくまで始業前の事であり、放課後とかは、自分も砂場・鉄棒・パラレルパーでも遊びました。
特にパラレルパーは、高速回転する円形の枠にしがみついて一緒に回転する遊技機で、
今考える「よく怖がらずに遊んだものだ!」
と思えるものです。
まぁ全校生徒のうち、いつも10人ぐらいしか参加しない遊びでしたが…。
このパターンは、小学1年生の夏休み頃まで、続きました!


私は普通と違い、近所でなくても先輩・後輩のかなりの年齢層の遊び仲間がいました。
「今は昔」ですが、私を覚えて呉れている先輩・後輩は、凄くいっぱいいるだろなぁ!
「変わった奴だった!」とか
「面白い奴だった!」とか覚えて呉れている先輩・後輩の方も多いでしょう。
学級委員長になったり…。
全校生徒の前で表彰されたり…
業間体操の時間は、児童委員会の委員長をしていたので、朝礼台の上でマイク片手に全校生徒の前で、指揮をしたりとか…
校長室には、何故か?
図工の時間に私が造ったブロンズ像(手を握り締めたもの)、当時飾ってあったり…。

それでいて、「黒板消し」を教室の入り口の戸に取り付けて、担任の先生が戸を開けると頭に落ちる仕掛けをする程度の悪ふざけをする小学生でした。
ただ担任の先生に信用はあったようで、小学4年生の時は、放課後に先生の変わりに自分以外の生徒のテストの採点をしたり…。
6年生の時は、担任の先生に昼休み時間に煙草(タバコ)を買いに行かされたり…。
特異な体験もあります。
そんな小学生は、全国中いないだろうなぁ!


自叙伝…云々(うんぬん)より、
そういった自分の思い出を辿(たど)れるのもいいね!


次は「初恋編」
かなぁ!!


これがまた特異なんです!


2つ年下の派出所勤務礱の娘さんの転校生で…。
よく、「交番」に遊びに行ったっけ…。

(尚、私の
「自叙伝を書いてみようかな!」は、
いい思い出の?
(そうでもないか!)
の一部(抜粋)であり、創作は一切ありません!
もし、本腰を入れて自叙伝を書く場合は、
ある一つのキー・トーンの「意識の流れ」!

出来れば…
芥川龍之介の
「大導寺信輔の半生」
のようなものに!

でも、
「或阿呆の一生」
のような「超越者」の
詩的アフォリズム!!
には出来ないだろうなぁ!
今は、単なる余興版…!?
言ってみれば、
Part.1〜Part.4は、2〜3行で叙述して流す部分かも!)

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2009年2月 8日 (日)

〜私立大学入試編(再掲載)〜

「年齢不・祥・児」の
笑えないジョーク集は、面白くなくて
笑えない!

ちょっぴり笑った後、
「笑いごとではないなぁ」
「!?」

という程度の時事的ジョークです。

もちろん!自作です。

〜私立大学入試編(再掲)〜
合格した受験生
「やぁ、
君が落ちて、
僕が合格するなんて…

信じられないよ!」

浪人確定の受験生
「おめでとう!

君の実力だよ…。
(でも、なんで俺の方が、落ちるんだろう?)」

合格した受験生
「運が良かっただけだよ!」

浪人確定した受験生
「(そうかも…)

それにしても、
どうやって、合否を決めるんだろうね?」

合格者した受験生
「入試要項には、

‘内申書は、
参考程度…

「学力考査のテスト」で、
合否を決めます。’

って書いてあったような…。」

浪人確定した受験生
「なんだ!

「学力考査テスト」で決めるだけで、


いい順番で決めるとは、書いてなかったんだ!」

合格者した受験生
「!?」


追記:コメント
私が受験生の時は、「入試要項」に上記のような記載がありましたが、現在はどうなんでしょうか?

「私立大学は、商売!」
と大学教授も開き直っているケースも…。

私立大学は、併願(複数受験)できますから、
生徒を確保する為、定員の何倍も合格者を発表しますし、
(競争率が、9倍とかでも実質競争率は、3倍とか…。)

生徒確保の為か?
一般入試で「単願書」を提出すると合格しやすかったり……。
第2〜7次とかまでの補欠合格者をだしたり…。(補欠の2次合格者以降は、寄付金納付が条件とか…。)


現在「私立大学」入試で最大の問題は、
「センター入試」でしょうか?
センター入試は、合格者の枠が少数ですから、一般入試より過当競争になっているようです!

ご本人が気づいていればいいんですが、「センター入試」の結果を大学のレベルと勘違いしている場合は、入学後に大変な事に…。
(例えば、一般入試で合格した生徒が、センター試験を受験していれば分かると思うんですが、センター入試だと2倍以上の得点でないと合格できなかったとか…!!)


ところで、私立大学は「採点」してるのかなぁ?
(以前、1980年代に東京の著名大学W大を風邪で欠席した受験生に合格通知が届いたとか…。
誰のテストの結果がその人の点数に…?
(得点が、一人づつずれてたのかなぁ〜?)


宜しければ、次の「日記」も受験関係ですので…。
「偏差値」とは!?
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1097430/1119877/49123039

他の「日記」は、
「時事問題(行政改革・地球温暖化・資源枯渇など)」・「私の携帯利用術!?」や「趣味(フィギュアスケートの浅田真央・村主章枝・浅田舞・安藤美姫・中野友香里・今井遥・村上佳菜子選手などの情報収集や公募投稿など)」的内容など…。

「年齢不・祥・児(私のペンネーム)」の
「笑えないジョーク集」
も掲載してます!
(「ほしのあき」さん登場のバージョンも…!?
「夏川純・佐藤珠緒・安田美沙子」さん登場のバージョンは…?)

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2009年2月 7日 (土)

〜コジェネレーション編〜

笑えないジョーク集
Part.67

「年齢不・祥・児」の
笑えないジョーク集は、面白くなくて
笑えない!

ちょっぴり笑った後、
「笑いごとではないなぁ」
「!?」

という程度の時事的ジョークです。

もちろん!自作です。

〜コジェネレーション編〜
エコ家
「今の時代は、

発電の時の熱で、
部屋を暖房したり
給湯器の熱に使ったり
する時代だよ!」

友人
「じゃ、
昔の石油ストーブ(コンロ型)なんかいいね!

薪(まき)が、一番エコかも…」

エコ家
「そう、でも
木のチップを固形化した燃料はあるらしいけど…。
薪は、なぁ〜!」

友人
「何?

薪は、悪いの?」

エコ家
「そういった意味ではなくて…。

「コジェネレーション」の事を言ってるんだよ!」

友人
「なんだい?
そのコジェネレーションって…」

エコ家
「なんだ、

コジェネレーションを知らないんだ。

これからのエネルギーの効率のいいシステムだよ!」

友人
「分からないよ!
そんな先の世の中の事は… 。

今の子ども達が、大人になった時代の事だろうから…。

エコ家
「えっ?」

友人
「だって、

子・ジェネレーション (世代)の事だろ!」

エコ家
「!?」


(参考まで…)
コジェネレーション - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

追記:コメント
現在、地球温暖化の環境対策や資源の枯渇などの問題で、二酸化炭素などの温室効果ガス排出量を減少できるクリーンエネルギーの開発、エコカー・省エネ家電やリサイクル等、そして不況対策での日本・アメリカ合衆国のオバマ大統領の「グリーンニューディール政策」とかマスコミ等でよく耳にしますが…。
序々に解決する為の「システム構築」が必要であり、
決して現在の「子供世代」まで、猶予できる問題では……。


他の「日記」は、
「時事問題(行政改革・地球温暖化・資源枯渇など)」・「私の携帯利用術」や「趣味(フィギュアスケートの選手などの情報収集や公募投稿など)」の内容などです。

また年齢不・祥・児(私のペンネーム)の
「笑えないジョーク集」は、
自作の時事的ジョークです!

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四大陸選手権 Part.3

四大陸選手権 Part.3
ある方のブログで、
フィギュアスケート四大陸選手権の結果をしりました!

◎四大陸選手権、女子FS結果
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=elydiary&articleId=10204444349&hint=四大陸
(敢えて、掲載させて頂きました。)
ありがとうございます!


やったね…
浅田真央選手!!

詳しくは…
フィギュアスケート特集2008-2009-BIGLOBEニュース
http://news.biglobe.ne.jp/special/figure_08_09/0659579359.html

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四大陸選手権 Part.2!?

四大陸選手権 Part.2!?
それにしても、本当に残念!
浅田真央選手が、ショートプログラムが、6位発進とは…。
(村主章枝選手の4位発進は、メダルを連想させてくれますね!)
ここで、真央選手にも
せめて、

表彰台 へ

と思うですが…。

追い上げパターンは、いつもの事さって!


来年のオリンピック会場(バンクーバー)という事もあり、プレッシャーも相当のものでしょう。

コスチュームは、昨年のエキスビジョンと似てましたしから、気分的には多少リラックスできたのでしょうが…。
それが常に様々な「プレッシャーを克服」しながら、
結果を出す!
真央選手には、逆に作用してしまったのでしょうか。
そこは、これからも逆境には「アグレッシブ」に対応出来き、これからもまだまだ成長できる可能性を感じられますよね!
今回のフリープログラムの場面でも…!!


余談ですが、
ブルーのコスチュームでの昨年のエキスビジョンは、
ラピスラズリ(青金石)のイメージ!
すっきり 純粋無垢!
それでいて、
大人ぽい華麗さ
を感じられました。
(決して青くはなく
バンクーバーオリンピックで、
「金」メダルを連想させるような…)
そんな感慨になりました。

きっと、
今日のフリープログラムでも!

そして、
バンクーバーオリンピックでも…!!

浅田真央選手は、今年から大学生になりますから、フィギュアスケート以外でも様々な面で益々成長してゆく事でしょう。

序でですから、お薦めの「サイト」を紹介して置きます。
浅田真央選手の
今日のテレビ情報もありますよ!

携帯電話の場合は、次の「日記」を参照して頂ければ、携帯でも閲覧できます。

平成21年1月22日記載の
私の携帯利用術!?Part.3(その2)
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1097430/1119877/49883846

(尚、他の選手情報もサイト内から検索してリンクできますよ!)
大会テレビ放映前の情報収集や暇つぶしなどに
どうぞ…!!
応用範囲も広いですよ!

浅田真央出演の番組 テレビ番組表:@nifty
http://tv.nifty.com/cs/catalog/tv-program_program/search/ak_01/1.htm?select_key=02&key=%90%f3%93c%90%5e%89%9b

浅田真央・舞公式サイト
http://www.maomaiasada.com/

サイト内検索: YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yahoo-search.jp/?kw=%90%f3%93c%90%5e%89%9b&ord=t&cs=sjis&id=300069

Google 検索(浅田真央)
http://www.google.co.jp/m?source=gwt&hl=ja&ie=Shift_JIS&mrestrict=chtml&eosr=on&ct=fsh&q=%90%f3%93c%90%5e%89%9b

時事ドットコム:
フィギュアスケート
http://www.jiji.com/jc/d2?p=fgr10001&d=001winter

ランキング FigureSkating(スポーツブログ村)
http://msports.blogmura.com/ranking_sub/skating/


他の「日記」は、
「時事問題(行政改革・地球温暖化・資源枯渇など)」・「私の携帯利用術」や「趣味(フィギュアスケートの選手などの情報収集や公募投稿など)」の内容などです。

また年齢不・祥・児(私のペンネーム)の
「笑えないジョーク集」は、
自作の時事的ジョークです!

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2009年2月 5日 (木)

四大陸戦!?

四大陸戦!?
またフィギュアスケートの大会が、始まったようです。
会場が、来年のオリンピック会場(バンクーバー)という事で、各選手とも、今とは違った感慨深いものがあるでしょう。
そのプレッシャーをいい意味で、自分の中に取り入れられれば、結果がついてくるのでしょうか?
それにしても、現在のフィギュアスケートのブームは、凄いですね!

浅田真央選手!
キム・ヨナ選手
村主章枝選手など…

目が離せないですね!

今回浅田真央選手は、ショートプログの「月の光」のコスチュームを「深いブルー」に変えたらしいです。
今年の浅田真央選手のショートプログラム
「月の光」は、
表現力(表情・リズム・姿態の「しなやかさ」など)で、演技曲「月の光」が聴こえてこなくても、
「月の光」の幻想的感覚空間をイメージできたり、
「月の光」の曲が聴こえてきそうな…
(まるで「月の光」は、真央さんの演技を観て作曲されたような感慨になります。)
ただ、そういうところがあるのが、・・選手だからこそいいという面は、確かにありますが…。
個人的には、スケートの技術に裏付けられた氷上での「個性的表現」鑑賞が、楽しみです。
現在氷上をスケート靴を履いて演技している事を感じさせない「域」の技術の予兆も感じる事もあります!!
(まぁ、氷上をスケート靴を履いてないと出来ない部分が多い事は、現実ですけれど…。)
個性的で、
まるで一つの「小説・戯曲・演劇など」を読んだり、鑑賞した後の感慨にしてくれるのではないでしょうか?
それは、スケート技術に裏付けられたものでしょう。
そういった視点で、観戦・鑑賞しています。

序でですから、お薦めの「サイト」を紹介して置きます。

浅田真央選手の
今日のテレビ情報もありますよ!

携帯電話の場合は、次の「日記」を参照して頂ければ、携帯でも閲覧できます。

平成21年1月22日記載の

私の携帯利用術!?Part.3(その2)
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1097430/1119877/49883846

(尚、他の選手情報もサイト内から検索してリンクできますよ!)
大会テレビ放映前の情報収集や暇つぶしなどに
どうぞ…!!
応用範囲も広いですよ!
浅田真央出演の番組 テレビ番組表:@nifty
http://tv.nifty.com/cs/catalog/tv-program_program/search/ak_01/1.htm?select_key=02&key=%90%f3%93c%90%5e%89%9b

浅田真央・舞公式サイトhttp://www.maomaiasada.com/
(BBS)
http://www.play21.jp/phone.cgi?id=maomai

JWordモバイル動画検索
http://m.jword.jp/vsearch.php?q=%90%F3%93c%90%5E%89%9B&e=1

サイト内検索: YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yahoo-search.jp/?kw=%90%f3%93c%90%5e%89%9b&ord=t&cs=sjis&id=300069

Google 検索(浅田真央)
http://www.google.co.jp/m?source=gwt&hl=ja&ie=Shift_JIS&mrestrict=chtml&eosr=on&ct=fsh&q=%90%f3%93c%90%5e%89%9b

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また年齢不・祥・児(私のペンネーム)の
「笑えないジョーク集」は、
自作の時事的ジョークです!

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2009年2月 3日 (火)

~天下り(渡り)編~

笑えないジョーク集
Part.66

「年齢不・祥・児」の
笑えないジョーク集は、面白くなくて
笑えない!

ちょっぴり笑った後、
「笑いごとではないなぁ」
「!?」

という程度の時事的ジョークです。

もちろん!自作です。

~天下り(渡り)編~
官僚
「民間人は、我々の立場を理解していない!

退官したら、焼き鳥の屋台でも引けというのか?」

国民
「上手(うま)い!

「渡り」だから、渡り鳥の焼き鳥屋ですか?」

官僚
「でも、「燕(ツバメ)」には、なれないよ!

「籠(かご)の鳥」には、…」

国民
「でも、天下りは、「籠の鳥」でしょう!」

官僚
「それにしても、
民間人は、
何故、我々を悪く言うのかなぁ?」

国民
「それは、きっと
国家権力を背景とした「お仕事」をしていて…。

退職しても、取引業者・部下とかを利用して影響を与えるからですよ!


退職後2年位
自衛隊に入隊するとか…
刑務所に入るとか…


民間人への影響力をなくせば、…!!」

官僚
「何っ!
たった2年でいいのかい?

民間人は、優(やさ)しいねぇ!

刑務所に入る事は、
今まで、一杯 やってきたのに…!」

国民
「!?」


追記:コメント
現在の公務員等(警察官含む)は、私の個人的意見として、
「分限処分」にすべき公務員等に相応(ふさわしく)ない公務員等が多過ぎる感があります。
最低限、私が住んでる県地方公共団体は、…。

分限免職とは - はてなキーワード
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2009年2月 2日 (月)

行政改革 Part.2!?

日本の現代の最大課題「行政改革」を解決する最善の方策は………!?

それは、現在の国家維持の為の公務員・準公務員・特殊公務員等の「公務員」の人件費コストの「総予算」を確定する事です。

例えば公務員の員数が、現在3分の2で済むなら
3分の1を削減するとか、又は公務員の給与を一人当たり平均で、現在の3分の2にするとか…。
(但し初任給は、現在と同程度の水準にし、
昇給に付いて調整すればいいのではないでしょうか。)

これからも国会では様々な法律が決定・施行されるでしょう。
それによって、新しい国家運営の「省庁等」は必要ですが、
不必要な廃止・人員削減すべき官庁等がでてくるはずです。
国家運営上の「公務員コスト」の「総予算」を確定〜現在の3分の2とか〜していれば、公務員自らが、自律的に不必要な機関を廃止するでしょう。
(民営化された「省庁等」の職員は、減少とは見做さない事も必要な考え方です!)
また、自らの天下りの為の外郭団体や独立行政法人等の増設は、削減の対象がない限り、あり得ないでしょう。

つまり、究極の場合を除き国家運営の公務員コストの総額を決めて、公務員(特殊公務員・準公務員含む)の数・給与を想定すれば、それ以降「行政改革」は、自律的になり、ほぼ不必要になるという事です。
ただ、究極の事態を起こすのもまた公務員でしょうが…。
公務員等の給与の為の「補正予算・増税」とかは、なくなるでしょう。

地方の公務員等にも当てはめれば、消費税の増税も大分先の話になった可能性もあった訳です。

問題は、民間企業ではなく、公務員だから無駄が許されないという事です。
民間企業なら、社長・株主などが、問題視するかだけでしょうが…。

まさか、

現在の公務員等の勤務体制は、「ワークシェアリング」を加味していたもの

とは、言えないでしょう!


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「年齢不・祥・児(私のペンネーム)」の
「笑えないジョーク集」
も掲載してます!
(「ほしのあき」さん登場のバージョンも…!?
「夏川純・佐藤珠緒・安田美沙子」さん登場のバージョンは…?)

時事的な「笑えないジョーク集」は、3編だけ読んで、

「!?」

でない場合は、後は読まない方がいいです!

ただ、最初から読んで頂くと、平成20年の「思い出」や「懐かしさ」を感じるかも…。

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